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Author:フライパン油もビッチ

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ファビオ・カペッロ、イングランド代表監督就任へ交渉開始 

先日モウリーニョがイングランド代表監督のオファーを断ったことが明らかにされたが、これを受けてイングランドのメディアは、昨シーズンまでレアル・マドリーを率いたカペッロの就任の可能性を報じている。
イタリアのメディアはカペッロが就任するならば、かつてチェルシーでプレーしたゾーラをアシスタントにするだろうと報道。
ゾーラはイタリア人ながら、ミスターチェルシーとまで言われ、ファンに深く愛された選手。現在はU-21イタリア代表のアシスタントコートを務めているが、イングランドサッカーを身をもって知るだけに、カペッロ体制の重要なキャストを握ることになるというわけだ。
果たしてカペッロで決まりか、それとも他の候補になるのか。年内にも発表される見通しだという。

BBCの事前報道の通り、ファビオ・カペッロはヒースロー空港からグレートブリテン島に降り立ち、イングランドサッカー協会会長のブライアン・バーウィックのオフィスへと向かった。
双方が合意に至るのは難しくなさそうだが、正式な発表が行われるのは数日後となる可能性もある。

イングランド・サッカー協会の幹部は、ファビオ・カペッロと就任に向けた面談を当地で行った。FAの広報責任者は「極めて前向きな話し合いになった。問題は何もなかった」とコメントし、同氏の新監督就任の可能性が高くなったことを示唆した。今後はカペッロの代理人との間で、交渉を煮詰めていくという。
母国イタリアやスペインでクラブチームを率い、高い実績を誇るカペッロは、イングランドの指揮に強い関心を示していた。
他の候補者として、前チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョも挙がっていたが、モウリーニョは就任意思がないことを先に表明した。 

ファビオ・カペッロについて、プレミア最年長監督のファーガソンは、このイタリア人指揮官が代表監督に求められる豊富な経験と実績を持っているとコメント。イングランド人監督の就任を推すベンゲルの考え同調しながらも、現時点ではカペッロが適任であるとの考えを語っている。
「代表チームを率いるには、ある程度の年齢と豊富な経験、そして誰もが納得する実績が必要だ。ファビオ・カペッロはその条件をすべて満たしている。
もちろんベンゲルの言う通り、イングランド人が監督を務めるのが理想だろう。しかし、成功を収める可能性の高い監督を選ぶべきだ。たとえそれがどこの国の人間であってもね」

ベンゲルは、その強い個性を絶賛。欧州のビッグクラブでリーグタイトルを7度も獲得しているベテラン監督の指導力に疑いの余地はないとしている。
「ファビオとは長年の付き合いだが、彼は素晴らしい監督だ。彼は監督として勝者であり続けているし、自分の手腕に自信を持っているはずだ。苦境に立たされても負けない強さがある。それこそ、イングランド代表監督に求められる資質だ」

チェルシー所属のイングランド代表フランク・ランパードは「ファビオ・カペッロはあらゆるレベルの環境でタイトルを獲得しており、選択肢としては最高だろう。イングランド代表の将来を考えるとカペッロは代表監督に相応しい人物」と自身の見解を明らかにした。

「もし、来季からモウリーニョがインテルの監督に就任することになったら?」という報道陣の問いかけに対し、インテルのエルナン・クレスポは「モウリーニョ?遠慮しておくよ」と応じた。クレスポは続けて「まず、モラッティ会長がそれを望んでいないはずだ。それに我々はマンチーニ監督にとても満足している」と自身の見解を簡潔に語った。
先日、インテルがモウリーニョ前チェルシー監督と合意間近との報道も流れていた。

国際サッカー連盟のブラッター会長が、首相官邸を訪れ、福田康夫首相と会談した。福田首相に日本で開催中のクラブ・ワールドカップのペナント、サッカーボールなどを手渡したブラッター会長。「日本のサッカーは各世代で素晴らしい活躍をしている」と持ち上げた。
東京が2016年夏季五輪開催に立候補し、日本サッカー協会も18年のワールドカップ招致を検討中。ブラッター会長は五輪開催地を選ぶ投票権を持つ国際オリンピック委員会委員も務める。福田首相はブラッター会長に「16年の東京招致、そして18年W杯に日本が立候補した場合には、是非よろしくご支持をお願いしたい」と話したという。 

欧州サッカー連盟のミシェル・プラティニ会長が、都内のホテルで記者会見を開き、来年6月に開催される欧州選手権2008のPRを行った。
プラティニ会長は、「この大会を見てサッカー人口が増え、日本にもビッグスターが生まれることを期待している」と日本のファンにメッセージを送った。
2008年大会(6月7日~29日)は、オーストリアとスイスの共同開催で行われる。
大会の準備は着実に進んでいる様子で、プラティニ会長は「私が大会組織委員長を務めた(1998年の)フランスワールドカップと同じ感動を期待している。スタジアムの規模は大きくないが」と大会の成功に自信を示した。
TBSは、開幕戦の「スイスvsチェコ」をはじめ、厳選した9試合を地上波独占中継。WOWOWは、全31試合を生中継とハイビジョンで放送する。

<クラブW杯>ミラン監督「ロナウドは決勝も無理…」

<クラブW杯>ミラン副会長「ロナウドは『無理だ』と打ち明けた」

<CL>強いぞインテル、監督は「第2戦ホームが優位」

<CL>マンUと引分けにローマ監督「マンシーニは素晴らしい」

<CL>グループリーグ敗退にラツィオ監督「レアルが上だった…」

ミラン、浦和を1-0で下す 決勝でボカと対戦=クラブW杯準決勝
粘り強い守備で0-0を保った浦和だったが、後半23分にドリブルでゴール左をえぐったカカの折り返しから、セードルフに決勝点を許した。浦和は時間の経過とともに個人技、組織力とも大きく上回るACミランを相手に守勢に追い込まれた。後半は阿部や途中出場した山田のシュートで見せ場をつくるのが精いっぱいだった。

試合後 カカのコメント
勝つことができて、非常に満足している。勝つことだけしか考えていなかったので、とれもうれしい。ボカとの決勝まで2日休みがあるので、しっかりと準備をしたい。浦和は素晴らしい戦いをしてきた。とても難しい試合だった。

ブラジルのフルミネンセが浦和ワシントンの来季加入を発表した。
ワシントンは「レッズ側が認めれば、100%OKな話になる。監督が残れば自分は残れない」。
今季、采配や練習法をめぐって何度も衝突してきたオジェック監督に対し、皮肉なコメントを残した。

大黒さらにピンチ。
得点力アップを急務としているトリノは、1月の移籍マーケットにおいて、イタリア代表で現在ウクライナのシャフタル・ドネツクでプレーするルカレッリを迎え入れようとしている。
ルカレッリはシャフタル・ドネツクでチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出を逃したことでモチベーションを落とし、移籍を志願していると伝えられる。

イタリアのガゼッタ・デロ・スポルト紙は、トリノに所属する大黒将志が来月に同3部(C1)ペルージャに移籍すると報じた。

ついにクラブ決断。ロナウドのメンバー入り見送る

ついてないバレンシア。ビージャ、3週間の離脱でバルサ戦欠場

知将ベンゲル、CL決勝Tで強豪との対戦を希望

カモラネージ、再び戦線離脱

プランデッリ監督、悲報にも戦うことを決意

トルコの弁護士がインテルを攻撃「中世の騎士団を思い出させる」

ビアンキ元ボカ監督「ボカはレアルやユーべと同じ」

シェフチェンコ復活も周囲の評価は賛否両論 12

アヤックス対PSV、暫定監督率いるチーム同士の首位攻防戦

DF吉田が加入へ=J1川崎

我那覇問題、CAS仲裁へ Jリーグ側と合意

国見高の白谷、C大阪へ=J2

駒大の塚本、大宮へ=Jリーグ

宮沢が期限付き加入=J2仙台

我那覇問題、CASで仲裁=Jリーグと合意

南米サッカー連盟は、日本サッカー協会との間で、来年から南米の国際大会「ニッサン・スダメリカーナ杯」の優勝チームとJリーグ・ナビスコ杯優勝チームによる定期戦の開催協定を締結したと発表した。
期間は4年で、大会名は未定。初回は7月30日のG大阪-アルセナル戦で、日本で開催される。スダメリ杯は南米でリベルタドーレス杯に次ぐクラブ間の国際大会。欧州ではUEFA杯に相当する。 

欧州CL王者・ACミランのカルロ・アンチェロッティ監督に、浦和に敗れた場合の解任が浮上。
決戦前に、思わぬミラン監督交代説が浮上した。イタリア地元紙がミランの次期監督として、ジョゼ・モウリーニョの名を報じ、この日の会見でも厳しい質問が乱れ飛んだ。
欧州勢として初のクラブW杯制覇を目指すアンチェロッティ監督に対し、イタリア人記者が「モウリーニョが次期監督の候補に挙がっているが」と突っ込む。指揮官は「モウリーニョがミランの監督になりたがっているとすれば、私にとっていい刺激」と苦笑した。
ミランはセリエAで現在10位。序盤とはいえ首位インテルとの勝ち点差は19に開き、優勝どころか来季の欧州CL出場権を得られる4位以内を確保することも難しい。クラブW杯、リーグ戦、ベスト16に残っている欧州CLの3大会で結果を残さなければ、退任以外の選択肢はない。
会見に同席したDFネスタは「アンチェロッティとモウリーニョでは、どちらの方がいいか」と報道陣に問われて「そんなこといえるわけないだろう」と困惑気味。

グループEではリヨンがアウエーのグラスゴーでレンジャーズに3-0(16分にゴブー、後半40分と43分にベンゼマ)の勝利。順位の上でもレンジャーズを抜き去り、バルセロナに次ぐ2位でグループを終えた。

グループGではCSKAモスクワを3-1で破ったフェネルバフチェがPSVアイントホーフェンを抑えて2位を確保。PSVはホームでインテルに敗れた。フェネルバフチェの得点は32分にアレックス、前半46分と後半45分にウグル・ボラル。CSKAモスクワの得点は前半30分のエドゥーのオウンゴールだった。

欧州CL1次リーグ最終節 フェネルバフチェ 3―1 CSKAモスクワ(㌧イスタンブール) 
ジーコ監督が、1907年創立のフェネルバフチェを初めて欧州チャンピオンズリーグの決勝トーナメントに導いた。「100周年の重要な時期に成功できてとても幸せ」と喜びを口にした。

そのほかの試合では、バルセロナがVfBシュツットガルトに3-1で勝利(ロナウジーニョもゴール)。スポルティング・リスボンはディナモ・キエフを3-0で破った。セビージャはホームでスラビア・プラハに3-0の勝利を収め、グループHを首位で終了。アーセナルは2-1でステアウア・ブカレストに勝ったが2位通過だった。

バルセロナは序盤に先制を許しながらも逆転し、脅威の3トップのゴールでVfBシュツットガルトに3-1の勝利を収めた。この日の結果にかかわらずバルセロナはグループEの首位を確保しており、シュツットガルトも最下位が決定していたため、何の意味もない試合だった。

ローマがマンUを1-1に抑える=欧州CL
チャンピオンズリーグ最終節のマンチェスター・ユナイテッド戦が行われたローマは、試合開始前から荒れ気味だった。
オリンピコ周辺ではイングランド人サポーター5名とイタリア人サポーター1名が刺される事件が発生した。警備隊はユナイテッドのサポーターを待ち構えていたローマサポーターを解散させるため割って入った。
テベレ川沿いのフラミニオ通りとドゥーカ・ダオスタ橋付近で両チームのサポーターが向かい合い、飲料のボトルやバールから奪ったいす・テーブルなどを投げ合っていた。ここでも警察の介入により事態は沈静化した。

リヨン、レンジャーズを破りベスト16に進出=欧州CL

エバートン4強=イングランドL杯サッカー

アーセナル勝利もグループHの2位に終わる=欧州CL

セビージャがグループHを首位通過=欧州CL

フェネルバフチェが勝ってベスト16へ=欧州CL

スポルティング・リスボンが3-0で快勝=欧州CL

インテルが1-0の勝利 PSVはUEFA杯へ=欧州CL

ソショーのアンツ監督が解任 松井の前指揮官

バイエルン、サンパウロの若手DFブレノを獲得か

インドネシアを除外 ACL

ボカが実力差見せつける エトワール・サヘル-ボカ・ジュニアーズ

ボカが決勝に進出=サヘルを1-0で下す-クラブW杯

ボカが決勝進出 クラブW杯第4日

ボカが決勝進出 1-0でE・サヘルに勝利=クラブW杯

「リケルメ不在」はボカの死角か?

10人になってからボカが本領発揮

サヘルが、そしてアフリカのクラブが、南米の強豪に名前を覚えてもらうまでには、まだまだ時間がかかるように思えてならない。

ベトナム・サッカー協会は、同国代表監督を務めるアルフレッド・リードル監督が辞任すると発表した。当面はコーチのマイ・ドク・チュン氏が監督代行を務める。
リードル監督は7月のアジアカップでベトナムを史上初の8強に導いた。だが11日に行われた東南アジア大会で格下と目されたミャンマーに敗れ、リードル監督への批判が高まっていた。

来季の3回戦制を報告=J2実行委員会

三田を獲得、尾亦はC大阪へ=J2湘南

09、10年には4カ国が立候補=クラブW杯

川淵会長を表彰=南米サッカー連盟

バルセロナのデコ、シュツットガルト戦で復帰へ=欧州CL

セビージャ、グループ1位通過を目指す=欧州CL

日本のほか3カ国が立候補 09、10年のクラブW杯

J2・徳島が入船を獲得 広島から

バレンシアのビジャがバルセロナ戦欠場へ

ニューカッスルがバレンシアのジギッチにオファー

PSV、ベスト16へ望みをかけてインテルと対戦=欧州CL

ミランのロナウド、回復間に合わず登録メンバー外れる=クラブW杯

川淵会長が南米の特別勲章 国際交流に尽力

J2・湘南に三田が加入 新潟から

J2・仙台に田中が加入 鹿島から完全移籍

J2・C大阪が尾亦を獲得 湘南から

中田氏がFIFA会見出席 14日、東京都内で

浜松大の柴田と仮契約=Jリーグ・札幌

フルミネンセへ移籍 浦和のワシントン

G大阪・安田が岡田JAPAN入り

岡ちゃん守備重視…初選出4人中3人DF

リバプールがマルセイユを4-0で粉砕 決勝T進出=欧州CL
前半4分、GKがはじいたPKのこぼれ球を、ジェラード自ら押し込んでリバプールが先制。

チェルシー停滞、バレンシアはUEFAカップも逃す=欧州CL

欧州チャンピオンズリーグのグループBで、シャルケ04はローゼンボリに3-1の勝利を収め、ベスト16進出を決めた。
3位のローゼンボリはUEFAカップに回ることになった。
CLのこれまでの5試合でわずか2点しか決めていなかったシャルケだが、この日は45分間で3ゴールを記録した。

負ければ敗退だったA組のリバプールはマルセイユに4-0で快勝し、勝ち点10で2位に食い込んだ。イングランド勢は全4チームが1次リーグを通過した。同組は優勝経験があるポルトが1位となった。
C組のレアル・マドリードはラツィオを3-1で下し、同組1位となり、同勝ち点で2位のオリンピアコスとともに16強入り。
悪夢のような前半を過ごしたラツィオはベルナベウで敗戦を喫し、ヨーロッパの舞台から完全に姿を消した。
オリンピアコスは非常に効率の良い戦いぶりでベルダー・ブレーメンに3-0の快勝を飾り、9年ぶりのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出を果たした。
B組はシャルケが2位に入り、前回8強のバレンシアは最下位で姿を消した。 

ポルトがベシクタシュを2-0で下し、勝ち点を11にしてチャンピオンズリーグのグループAを首位で終えた。
ポルトはリバプールとともにベスト16進出を決め、ベシクタシュは最下位でグループを終えた。

イングランドの『デイリー・テレグラフ』紙によればアーセナルのベンゲル監督は、アフリカ・ネーションズカップで多くの選手(コロ・トゥーレ、エマヌエル・エブエ、アレクサンドル・ソング)が抜ける穴を埋めるため、1月の時点で21歳のヨアン・グルクフを獲得したいと考えているらしい。

アスコリがフィオレンティーナを止める=コッパ・イタリア

ドーニに3試合、スピネージに2試合の出場停止処分=セリエA

カターニアは、バルディーニ監督との契約を来季末まで延長したと発表した。

左ひざ痛の中村は欠場 スコットランド・プレミアL

バイエルンのカーン、チームメート批判に高い代償

イタリアのANSA通信は、中田英寿が現役時代に所属した当時にペルージャとボローニャの監督だったカルロ・マッツォーネが、傷害致死の疑いで調べられていると伝えた。
老将のマッツォーネは、フィオレンティナの元選手が死亡した事件で、近く公聴会に出頭する予定。

松井秀喜外野手のトレード交渉を進めているとされるヤンキースについて、地元紙「ニューヨーク・ポスト」紙は、“ヤンキースは松井を正当な評価でトレードへ”の見出し。
ヤンキースは儲かる話でなければ、タダ同然で松井を放出するのは、不本意だという訳だ。

07/09/27
ひでゆき

キヤノンの大規模プロジェクトに絡む法人税法違反は、鹿島の所得隠しという副産物を掘り出すことになったが、永田町に伸びる という見方もある。
週刊誌が、この国会議員の献金をふくめ、周辺取材に大分県に入った。

小泉チルドレンのタイゾー議員が、衆院・南関東ブロックを捨て、北海道一区の選挙区から立つという。

武部勤元自民党幹事長が、「小泉チルドレンに冷たくしたら、俺は自民党を出る」 というようなことを言っている。

小泉は、チルドレンから距離を置こうとしている。小泉チルドレンは、いまや武部チルドレン。 

佐藤ゆかり議員、2万円バカ高朝食会のバカ寒中身-中川秀直&竹中平蔵にすり寄り

額賀福志郎財務相、「780億円のムダ空港&高速道路」ゴリ押し

島田紳助疑惑の株取引情報 梁山泊株価操縦事件で問題となったIT関連株めぐる謎

亀田史郎、三男応援のために日本を出国

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中国で新型殺人ウイルス発生か
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